八丁堀の住まい , ,

説明

広島市中心部の築15年のタワーマンションをリノベーション

1人暮らしで在宅ワークを行う施主は、高層階ならではのカーテンの要らない生活を楽しみつつもパーソナルな空間を大切にしていた。

ホテルのような我が家のようなシゴトバのような空間。

ラグジュアリーらマスターウォールのソファや照明に合わせ、テーブルやベッドなどの家具はstudioKANROオリジナルで製作している。

竣工後には、夜景を見ながらワインを嗜み何とも贅沢な空間であった。